長岡野菜の加工食品の消費拡大に向けて活動を行なっています。

長岡野菜加工研究会は、新潟県長岡市の食品製造・販売に関わる企業と関係機関の参加により、2010年9月に設立された組織です。 研究会設立の目的は、伝統野菜である長岡野菜を守り育てていくため、加工食品としての需要を拡大することを通じて、長岡野菜の生産の拡大と安定化を目指すことにあります。

 

当会の主な活動内容は下記の通りです。

1.長岡野菜とその加工品の広報活動 

2.加工食品の販売連携・共同化

3.超高圧などの最新技術を活用した高付加価値化の研究

4.生産者との情報交換および連携強化

 

最新ニュース

2018年

11月

16日

2018ながおか野菜クオーレ祭り

今年も長岡野菜クオーレ祭りが開催されます。

弊研究会も本イベントでしかお求めいただけない商品も含めて出店いたしますので、是非お立ち寄りください。

一部商品はイベント特別価格となっております。さらに、お買い上げのお客様にはお得なクーポン券を差し上げます。

 

日時   11月17日(土) 10:00~16:00

     11月18日(日) 10:00~16:00

 

会場   ハイブ長岡 1F大展示ホール

 

販売内容 肴豆大福、まめ大福、赤飯(たちかわ農産)

     長岡チョリソー、レンコンソーセージ、お茶入りソーセージ(デリカバーデンバーデン)

     にいがた菊鮭寿し(ホテルニューオータニ長岡)

     山古志笹つつみ(右門明治堂)

     栃尾産大豆油揚げ、油揚げバーガー(豆撰) 

 

長岡野菜 

長岡野菜は新潟県長岡地域の伝統野菜で、夏野菜7種類、秋冬野菜6種類が指定されています。詳細は 長岡野菜って何?のページをご覧ください。

 

お問い合わせ

長岡野菜加工研究会

Mail: info@nagaokayasai-k.jp

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